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エポスの歴史

「株式会社エポスカード(以下「エポス」)」は、
2004年10月に「株式会社マルイカード」
として設立し、翌年4月より、丸井店舗内カードセンターの運営を受託。
2006年3月に商号を「株式会社エポスカード」に変更しました。

資本金1億円、社長・篠瀬達也氏。本社は東京都中野区にあり、
カード事業を行うグループ会社として、
債権回収の「株式会社エムアールアイ債権回収(以下「MRI」」、
消費者金融の「株式会社ゼロファースト」があります。

親会社は「株式会社丸井グループ」となり、
100%完全子会社化しています。

親会社となる「株式会社丸井グループ」は、
1931年2月、青井忠治氏が割賦販売業として「丸二商会」から
のれん分けを受けて中野区桃園町で独立・創業。

1937年3月、資本金5万円で「株式会社丸井」を設立。
1947年2月、戦前の本店跡に中野本店を再興。
翌年9月に新宿駅前店、1952年1月に池袋駅前店、
1958年10月に渋谷店を開設。

1960年1月、「月賦」を「クレジット」に呼称変更し、
3月に日本ではじめてのクレジットカードを発行しました。

1963年4月に東証二部に株式を公開。
1965年6月、東証一部に昇格。
1972年3月、創業者の青井忠治氏、社長に青井忠雄氏が就任。
9月よりクレジットメンバー制度を発足。

1974年5月、ニュー新宿店(現:新宿マルイ本館)を開設。
11月より業界初のPOSオンライン信用照会システムをスタート。
1981年2月、小口消費者ローンの取り扱いを開始。

1994年9月にマルイカードを発行。11月には中野駅北口に本社新社屋が完成。
2000年10月、新「赤いカード」の発行と同時に
キャッシングのリボ払い方式をスタート。
2004年10月に「マルイカード」を設立。
2006年3月、「エポスカード」の発行を開始。

2007年10月に持ち株会社へ移行し、
「株式会社丸井」から「株式会社丸井グループ」に商号を変更し、
小売業として新たに「株式会社丸井」を設立しました。

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